FC2ブログ

私達の学び 目からウロコの内容

メシヤ教の楳木代表が各支部で毎月開催されたメシヤ講座の主要点を掲載

御神業を進める思いを育てる為に!  2015年4月⑦

御神業を進める思いを育てる為に!  336頁の後ろから3行目に 『古くからの伝説にある支那シナの聖王母であるが、聖王母は月の神の化身であって、其その庭にある桃の木から、三千年目に一度桃の実が生り、之を貴重な宝として、天の大神様に献上するといふ事や、印度インドの伝説にある三千年目に転輪菩薩が生れ、其その菩薩が現はれるや万民は救はれ、此この世は天国楽土になるといふ意味も、今度の事の予言といってもよかろう。そ...

Read More

《浄霊力拝受とは・・・どういったものなの?》 癌のメカニズム  2015年4月⑥

   《浄霊力拝受とは・・・どういったものなの?》代表:5月から仕事に就くわけですね。参加者:そうです。代表:そうしたら約1ヶ月ありますから、その間浄霊いただいて頭を完璧にして仕事に就かれたらいいですね。で、この霊は自分でも出来るんですよ・・・「浄霊力伝授」をお願いすると、その時から人も出来るし自分も出来るんですよ。だからこれほど有難いものはないので、是非「浄霊力」を身に付けていただけるといいと思...

Read More

健康保険の運用が困難な時代に・・・。「文明の創造」の裏付け的な発表がされるようになって来た。 2015年4月⑤

《健康保険の運用が困難な時代に・・・》最近はですね、週刊誌・・・あまりいい方には受け止めておりませんでしたけれども、最近は色々と特集を組んでくれております。そして今日本ではですね、大きな問題点は、国民健康保険の運用が中々難しくなってきております。これは、日本だけではなくてですね、西洋も方でもヨーロッパの方でもですね、健康保険というのは中々運用が難しくなっております。その為にですね、今までは湯水のよ...

Read More

《金箔ではなく金そのもののような人間に・・・》&色彩の効果   2015年4月④

《金箔ではなく金そのもののような人間に・・・》そして本日は一番最後のページに、まだその我々が知らないことを教えて下さっております。それは、337ページのですね、後から5行目にですね、観音様と大仏の違いを書かれておりますね。観音様は純金の一寸八分のものが本体でありますけれども、大仏は大きく大きく作って、そして金箔を貼ったりしているということですね、日本と世界との働きというのをこういうところから理解してお...

Read More

《自分の人生を振り返って整理する》  素直な神が仏に。頑固な神は龍神になった。2015年4月③

 《自分の人生を振り返って整理する》『釈迦、阿彌陀は印度人種と言ったが、之は只観音との対照の為であって、根本からいへば、ヤハリ日本の神で、只霊体だけ渡られたのである。其霊とは即ち釈迦は稚姫君命であり、阿彌陀は神素盞嗚尊である。従ってそれ迄の印度に於ける大自在天を主としてゐた民族こそ、真正の印度人種である事も知らねばならない。』ここの所も非常に深いのでですね、もうそういうものなんだという受け止めしか...

Read More

信仰をしていく上において、心情的に一 番良い信仰状態とは  2015年4月①

《この度の「彌勒三会」の       大切な部分は・・・》代表:本日拝読させていただいた「彌勒三会」というところは、いよいよ仏教のですね、確信部分に触れてきますので、この内容はですね、仏教の中でずっと修行してきた方に話しをしても中々伝わらないところがありますし、時には反発を受ける場合もあるかと思いますけれども、メシヤ様がこうして真理を示していただきましたので、それを求めていくという姿勢をですね、持...

Read More

〝謝る″ことを解って『浄霊』をすると、世の中が転換してくる。  2015年4月⑧

○〝謝る″ことを解って>『浄霊』をすると、世の中が転換してくる。(質問者)『阿彌陀(あみだ)は神素盞嗚(かむすさのお)尊である。』という箇所がどうも良くわかりません。わからないということがわかったのですが・・・。(先生)このあと、素盞嗚尊が日本へ押し寄せてきて、伊都能売神皇の地位を狙って、天照天皇に皇位を譲られました。しかし天照天皇を殺してしまったので、伊弉諾尊様の御勘気にあわれて西洋へ渡るときに分身し...

Read More

「浄霊の力」       2015年4月②

「淨霊の力」そこを引き続き読んで行きますと  『之によってみても、文字は神が造られた事が分るであらう。処が光だけでは火と水であるから、二つの力で、今一つの力である地が加わらなければならない。という訳で光が肉体を透るとすると、肉体は土であるから三位一体の力がでる。淨霊も此の意味を考えればよく分る筈はずである。』 という事で、淨霊というものですね、神様から火と水の働きが自分に流れて来て、そして肉体を透...

Read More