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私達の学び 目からウロコの内容

メシヤ教の楳木代表が各支部で毎月開催されたメシヤ講座の主要点を掲載

《御守護報告後にいただく更なる御守護》  2016年1月①

 《御守護報告後にいただいた更なる御守護》

参加者:改めてですね、原稿を纏めるのは学生時以来まともにやったことがなかったので、原田さんにお力を借りながらですね、どうにか原稿が纏まったんですけれども・・・整理もせずに一年間ずうっとこう過ごしてきたんですね。自分がいただいた御守護であるとか皆さんがいただいた御守護であるとか、簡潔に言えば皆さん変わったなぁというか明るくなったなぁと・・・私の家もちょっとずつ
明るくなったなぁというのを一年間通してやっぱり思います。

発表から帰って会社の方で、12月26日の日に会社の方針発表会というのがありまして、それで思いもかけずですね、「掃除がよく出来ましたで賞」みたいな表彰をいただきまして・・・私は下請けの下請けで孫受けで入っているんですけれども、そういうふうな人間はほとんど表彰されたことはないんですけれども、ありがたくそういう表彰をいただきまして、11年間、その会社で携わってやって
きたんですけれども、本当に嬉しかったなぁと思う一年でしたし、年末に大掃除が済みまして、もう一回言霊で浄めさせていただこうと思って、そこで天津祝詞を奏上させてもらって帰ったんですね。そして年明け、仕事へ出てみたらですね、鳩がずうっと工場に居座っていて、糞をされて凄く困っていたんですけれども、色んな対策をしても中々居なくならなかったんですけれども、正月明けて行って見ましたら、一羽の鳩もいなくてですね、糞もされてなくて綺麗に過ごさせてもらっているんで、本当にありがたいなぁと、言霊の力というか、天津祝詞の力というのは凄いんだなぁというのを、また会社でひしひしと感じたんですけど・・・発表中も舞い上がってしまいまして、何を言っているのか分らない状態ではあったんですけど、皆さんが"いい文章だったよ"と言ってくれたのがとても嬉しかったです。

代表:今は大体、孫受けをね、虐(いじ)めて虐めて経済を成長させてきたので、その孫受けを表彰するということ自体、社会では無いですよね。今のマンションの問題も孫受け辺りを、徹底的にコストを下げてやっているためにね、みんな手抜きをせざるを得ない、手抜きをせざるを得ないという表現は非常におかしな表現なのだけれども、まぁ、そうして自分達の会社を守ってきて、そのツケが入居者とか様々な人に出ているわけなんでね。

それが、会社のトップがそうしたところに目を向けるというのは、やはり去年一年間、高橋さんが信仰を見つめ直して取り組んできたことが、それが感化を与えていって、イノベーションを起こしたのではないかなぁと、そう思えるね。

しかも、会社で天津祝詞を奏上するというのは、非常にすばらしいと思いますね。そして結果がね、鳩がいなくなったという・・・。

参加者:みんな、あれほどの対策をしたのに、いなくならなかったのに、全然いなくなったのには本当に吃驚しました。


代表:うん。そういうことの結果が出て、やはり皆さんに有神思想というのを少しずつ・・・天津祝詞の素晴らしさを説いて、そして
有神思想を皆に知らせていくような、そういう取組みをして行って頂くとね、非常にすばらしいな、と思うのですね。

大体、今迄の御守護報告、過去の救世教の御守護報告・・・報告をすると一大イベントが終わって、そこでもう何も起きないのだけれども、メシヤ様と繋がりながらこういう報告をすると、報告したところから新たなスタートが始まっていくのでね。帰って26日にそ
うしたことが起きてくるという、そういうふうに次に次に展開していくというところがありがたいことで、素晴らしいところですね・・・本当にそれは良かったですね。
2016年1月メシヤ講座岡山

2016年1月の御教えは『文明の創造』『天国の福音書』序文「救世(メシヤ)教とは何ぞや」380ページです <学び>
体験報告をさせて頂き、その延長線上の生活の中でさらなるご守護をいただいて行かれる・・・・。
素直に学んだ事を実践される高橋さんの背後に働かれる神様を、私たちまで、身近に感じさせていただきました。
ありがとうございます。体験記と併せてお読みください
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タグ:体験記 仕事 会社

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