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メシヤ教の楳木代表が各支部で毎月開催されたメシヤ講座の主要点を掲載

『天国の福音書・続篇』の『序文』について    2016年1月⑥

天国の福音書・続篇』の『序文』について

代表先生

さて、本日はこの『文明の創造』の、本当に最後のページを拝読させていただきました。ここで『天国の福音書』の序文として『救世(メシヤ)教とは何ぞや』という御論文を載せた訳は、これからメシヤ教として『天国の福音書・続篇』を順次出していきますが、もうすでに『主神様とメシヤ様』を発刊していますが、これの『序文』でもあるということです。そして2月に発刊する『入門と奥座敷』という本の『序文』でもあるということです。

これから医学革命、宗教改革・・・、それから『天国篇』を今回いろいろ整理していた時に、『天国篇』がもともとの昭和57年に作ったMOA研究所というところが編纂した論文集というのがあるのですけれど、そこのまとめ方がおかしかったために、『文明の創造』の中に『天国篇』がもう少しあったのに、無い形で編纂してしまっているために、これに『天国篇』を載せきれてないところがあります。また、今回12月23日の挨拶の中で取り上げた『九分九厘と一厘』という、そういう御論文もこれには載せてないので、もう1回改訂する時に、その『天国篇』と『九分九厘と一厘』も併せて、これに掲載していかなければいけない、と考えて、今整理をしている所であります。

そういう意味から、『天国の福音書・続篇』をですね、これからずっと発刊していくので、その中の「すべての『序文』がこれである」というふうに受け止めておいていただきたいと思います。そして本日拝読した内容というのは、『文明の創造』を最初からずっと学んできたからこそ、この『救世(メシヤ)教とは何ぞや』の内容というものがより理解できるということであります。
2016年1月メシヤ講座大阪


2016年1月の御教えは『文明の創造』天国の福音書序文「救世(メシヤ)教とは何ぞや」380ページです

<学び>
「救世(メシヤ)教とは何ぞや」はこれから発刊していく「天国の福音書の全ての序文であるということが解りました。
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タグ:序文 天国の福音書

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