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メシヤ教の楳木代表が各支部で毎月開催されたメシヤ講座の主要点を掲載

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医学の誤りー輸血に関する重大な嘘    2016年御降臨祭 体験談⑥

東京国分寺支部発会のご報告
                                                         東京支部 窪田宜昭


<前略>

<医学の誤りー輸血に関する重大な嘘>

第三に、輸血に関する重大な嘘があります。それは私の兄が獣医師をしており、兄から教えられた事実です。それは、「動物の手術をする際に、輸血は全く行われていない」という事実です。それなのに「どうして人間の手術にだけ、輸血が必要なのか?」という疑問です。これは、獣医師の立場から見れば常識ですが、人間のお医者さんは「輸血をしなければ助からない」と思い込まされているのではないか…と思われます。確かに大量に出血すると心臓がポンプとして送り出す液体が不足し、支障を来しますが、輸液さえ確保すれば問題はなく、フランスの生理学者ルネ・カントンが1897年に行った実験(※)がそのことを証明しています。それは、血液と同濃度の食塩水で全身の血液を入れ替えられた犬が、直後は具合が悪くなったものの数日で元通りに回復し、きちんと血液が作られていたとの実験結果です。(※「カントンの犬」として知られる有名な実験)

このことから、かつて「エホバの証人」の方が輸血を拒否して子どもが手術を受けられず死亡したという痛ましい事件がありましたが、これは医者の重大な誤りで、見殺しにしたも同然であると、兄は断じております。輸血事業は赤十字の莫大な利権であるため、誰もこの疑問に触れようとしないのが実情で、とんでもない話だと兄も私も憤っているところです。

この他にもまだまだ沢山医学の嘘や誤りはありますが、本日はこの程度にとどめて、発会のご報告と御礼に代えさせて頂きます。
2016年御降臨祭体験記
<学び>
善意で献血している方がお気の毒です。
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タグ:輸血

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