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メシヤ教の楳木代表が各支部で毎月開催されたメシヤ講座の主要点を掲載

曇粒子の重さ=『夜の時代』の悪癖   2016年10月②

曇粒子の重さ=『夜の時代』の悪癖

楳木代表

さっき○○さんが取り上げた『強制』と『自然』ということ、それから自然に執り行うためにはですね、先程拝読をした御教えの中にある、その魂というものの重みで・・・、入信教修を受けた時にですね、我々の体の中には現魂という魂が宿っていて、霊界には幽魂が在籍していて、それが現魂と繋がっていて、その幽魂が上がれば非常に幸せな生活をするけども下がっていくと悲喜交々の生活になっていく、と。この幽魂が上がるためにはですね、曇りが取れていかない限り幽魂は上がっていかないので、言わばこれが霊の曇りの重さになっていて、この霊の曇りの重さとは、実は『夜の時代』の癖なのだ、ということであります。これをですね、できるだけ取っていくように生活を心掛けていただいて、幽魂霊籍が上がっていくような生活をさせていただければ有り難いと思います。そういうことをお願いさせていただいて終わらせていただきます。
2016年10月メシヤ講座大阪


今月のみ教えは;『主神様とメシヤ様』38ページ「『仏滅と五六七の世』文明の創造」です
<学び>
霊の曇りの重さとは、実は『夜の時代』の癖”なのだと明確にお話いただきました。
霊籍を上げるには、自分の『夜の時代』の癖をとる。それに尽きるようです。
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タグ:現魂 幽魂 霊籍 霊の曇りの重さ 『夜の時代』の癖

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