FC2ブログ

私達の学び 目からウロコの内容

メシヤ教の楳木代表が各支部で毎月開催されたメシヤ講座の主要点を掲載

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『神器』として   2017年1月⑥

『神器』として

楳木代表

皆様方の誠の信仰を神界も称えて下さっている、という事ですので、大変有難い事なのですけれども・・・。その祭典を無事終えたのですけど、私の浄化は留まることなくですね、今度は右足が痛風に掛かって、この痛風は淨霊する場所が判っているので、一日で良くなったのですけども、かばって歩いた為にアキレス腱が腫れて、カチンカチンに腫れてしまって、それから次は左足が痛風になったので、こちらも一日で良くなったのですけれど、今度はそっちをかばったので、もう一方の足が痛くなって、年末の掃除とかを足をかばいながらやったので、酷い状態になったのです。それと同時にですね、ほぼお酒が飲めないようになってしまいまして、去年までは「御猪口で三杯までは良いだろう。」という事で飲んでいたのですけれど、今年になってから御猪口の一杯目は良かったのですが、二杯目に入ると味は変わらないけれど、腹が痛くなってトイレに走らなければいけない様な状態になって、ビールもコップ一杯は非常に良いのですけれど、二杯目に口をつけると痛くなって・・・。“これは大変な体になってしまったな”と思って“神様に誓詞を奉げたのに何でかな?”と思っていたら『お前は誓詞を奉げたので、神の方では使い易い体にしないといけないので、それで今浄化の最中なのだ。』と。

而も使い易い体とは、本日も天津祝詞を奏上しましたけれど、天津祝詞の中に祓戸の大神等諸々の枉事罪穢を祓ひ給へ浄め賜へと申す事の由を』という、祝詞の奏上文があります。祓戸の大神というのは、人間の体に当て嵌めて行くと腎臓に当るので、この腎臓によって血液を祓い浄めていくのだ、と。だから『今回の浄化は、全て腎臓をほぐす為の浄化であると同時に、腎臓の周りの余剰尿を徹底的に除去する為の、そういう浄化だ。』というふうに教えて頂いて、お蔭で今迄のズボンを穿けなくなって、ベルトを外すとストンと落ちてしまう訳です

酒毒を認識する

楳木代表

今日は新しいズボンを(笑い)穿いて来て、5~6cmウエストが細くなってですね、それと同時に、酒はじゃどうして駄目かというと、『酒は食前酒なので、食事が捗る様に飲む程度は良いけれど、それ以上飲むと酒毒が頭の働きを悪くするので、これからの御神業を担う決意をした以上は頭の働きが鈍ってはいけないのだ。』という事です。酒の制限が下ったという事らしいのです。


支部長代理

成程。


楳木代表

(笑い)そんな拍手しないで良いですから。(笑い)少し今迄以上に控える様にという・・・。

腎臓は、ほぐしておかないと血液が絶えず美しくならない為に、頭がどうしても固くなる、と。柔軟性のある頭の働きが出来ないので、それで腎臓をほぐす必要があるのだ、と。という事から、お酒だけではなくて・・・。お酒についてはメシヤ教の場合は、特に資格者、ここではお二人とも酒を飲まないから特に関係はないのですけれども、日本酒の場合は、醸造アルコールが入った物を飲んだ場合、資格剥奪にメシヤ教の場合なっております。ビールも麦芽とホップ以外の物が入った、例えばスーパードライとかを飲んだ人も資格剥脱という、メシヤ教の場合は、そういうお酒を飲む時には、ワインの場合は酸化防止剤が入っている物を飲んだ場合は、資格剥奪という様な細かい約束事がありまして、それは誰かがチェックしているのかというよりも、自主報告で「私は、この前自分から醸造アルコールの入った酒を飲んでしまいましたので、資格を返上させて頂きます。」という、そういう申し出を頂いて資格を剥奪する。という様な制度を持っていますので、

酒については、そういうふうに厳しくはしていたのですが、酒毒の事までは、考えていなかったので、今回は“あぁ、神様に誓うという事は、大変な事だな”と思わされながら、ここまで動いて来た訳です。
2017年1月メシヤ講座出雲

今月のみ教えは;『主神様とメシヤ様』51ページ「『救ひ主と贖罪主』文明の創造」です

<学び>
大変なご浄化の中、全国のメシヤ講座をお回り頂き本当にありがとうございました。
身を持って医学革命に取り組まれ、私たちに見本を示して下さいました。
関連記事

タグ:痛風 誓詞 祓戸の大神 腎臓 酒毒

Comment

Post Comments

(設定しておくと後でPC版から編集できます)
非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。