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私達の学び 目からウロコの内容

メシヤ教の楳木代表が各支部で毎月開催されたメシヤ講座の主要点を掲載

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立春祭の臨時ニュースと御守護報告    2017年2月③

立春祭の臨時ニュースと御守護報告

そこで、立春祭の時に臨時ニュースが発表されましたが・・・。と言っても私が発表したのですが、立春祭で救世会館での4代教主様の発言の中に「理事長はじめ役員と対立している。教主中心の体制が出来なくなった。」というような話がありました。そのちょうど、私が発表した同時刻に、御垂示がありまして、『これが力なのだ。』と。昨年の12月23日に「世界救世(メシヤ)教を復興させていただきます。」という誓詞を神様に捧げまして、その捧げた以上はこれから力を授けるようになったので、

『メシヤ教にどんどん授けているのと同時に、他教団にも全て力を授けて行くのだ。しかし、その力は御神意に叶っている場合は、発展ということに繋がっていくけれども、御神意に叶っていない場合には破壊とか、消滅という形に働いてくる。この力は同じ力なのだ。』

ということでした。

それから、今月は来るときに、いろんな話がありまして節分祭の夜に岡山支部の30代のご婦人が子供をおばあちゃんに預けてご参拝したのですが、立春祭を終えて迎えに行ったら、その子がまだ起きていてこういう夢を見たと。ある綺麗な神社に友達と一緒に御参りに行って、その神社の女将さんみたいな人が案内してくれて、ついて行ったら、開けてくれたところに友達がすーと入った。そこが地獄だったのだ、と。自分も地獄に行かないといけないのかなとその人にずっとついていったら、女将さんが、「メシヤ教の人は地獄に行けません。」と「えっ私は地獄に行かないんだ。」と言って目が覚めたらしいのですね。まぁそんなことを小さい子に見せるという、そういう夢を見るのも不思議なことなのですけれども、メシヤ教でよかったと、メシヤ教でない人は地獄にいくのだという、そういうような問題ではなくてですね、これは本日菅谷さんがまとめた最後のところの、『無神論者は、悪は淘汰されるので、それを一人でも浄霊によって神の存在を認識させて、淘汰されないように救って行くのがこのメシヤ教の大神命である』というように書かれていますので、このままだと我々の友達とか、親戚知人もどんどん地獄に落ちていくわけですので、それを浄霊によって神の存在を知らしめて地獄に落ちる人をひとりでも多く救っていく、そういう取り組みをしていかないといけないのではないですか、と、岡山では話したのです。

そういうこととかですね、これを順番に回してもらいたいのですけれども、これは大阪支部で出たものなのですが、明日獣医に見せて、判定してもらおうかと思っているのですが、左の奥歯、2番目と3番目の間の横に歯が出てきたのですが、65歳のご婦人ですけれども、口の内側が痛くてしょうがないので、これは相当罪の証みたいな、今年の1月半ばから出始めたみたい、ちょっとおかしくて浄霊しても、歯が出ているので浄霊で引っ込まないですよね。もう歯医者に行って抜かないといつまでも出ているので、傷だらけになってどうしようかと思っていたのですけれども、これはやっぱり節分祭のお詫びをきちんとしないことにはいけないなということで、随分自分を見つめて、節分祭に精一杯お詫びをしたらしい。そして夕食会の時は、そういう話はしていなかったのですけれども、翌日立春祭を終えて、弁当を食べている時にポロっととれたのです。だからお詫びが随分効いたのかなと話していたのですけれども、それで今原稿を書いてもらっています。どんなお詫びをしたのか、牙が取れるくらいのお詫びとは何かという。結構これ(歯)は斧みたいな形をしている普通の歯じゃないので、よほど、その動物時代に持っていた歯なのか、そういうのが隠れていて65歳で歯が出てくるかなと思うのですけれども、歯を見て気づいた人があったら教えていただきたいと思います。一応、明日獣医に見せて、獣医で分からなければ、岡山に歯医者がいるので、どういう歯なのかを鑑定をしてもらおうかと思っています。その判定も、原稿が上手く出来上がれば、3月3日に発表していただこうかなと考えております。一見、乳歯みたいな根っこですけれども、しかし、65歳で乳歯が出てくるというのも、ありえないことなので、ちょっとふしぎな現象ではあります。
2017年2月メシヤ講座鎌倉


<今月の学び>

「『善悪発生とキリスト教』文明の創造」(昭和二十七年)

本文は『天国の福音書続篇(一)神観 主神様とメシヤ様』57ページに記載されています。



<学び>
御垂示が同時刻にだされたということですが、神界からも幽界からも、現界をずっとごらんになっていて、寸時に御垂示や、代表からのメッセージが届けられていることを感じます。
これが正に神幽現一致の働きと云うことなのかなーと、最近思わされます。
少し意味が違っていたら、お許しください。
日々御神意にかなった動きをさせていただきましょう!
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タグ:御垂示 節分祭 立春祭

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