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私達の学び 目からウロコの内容

メシヤ教の楳木代表が各支部で毎月開催されたメシヤ講座の主要点を掲載

メシヤ教の信者さんは三十三間堂に行って、伊都能売神皇様について行った二十八部衆の像を見に行って自分の因縁使命を見つける  2015年1月④

参加者
壺坂寺へ行ったらこのバラモン教の絵があって、行ったことないですか?ずっとバラモン教のやってるのからお釈迦様が出て仏教になるというのをずっと絵が書いてあって、ちょうど、『文明の創造』出たばっかりで、読んだ後だったので、“こんなん書いてあるんだなぁ、寺がインドと交流してるみたいで、ちゃんと書いてあるところもあるんだなぁ”と、“分かりやすいなぁ”と思ったんですけども。

参加者
それは曼陀羅に?絵巻?

参加者
いや曼陀羅じゃなくて、

代表先生
絵巻やろ?それは絵巻。

参加者
はい、絵巻、バラモン教からそうやって絵巻に書いてあったから、ちゃんと御教え、全く同じではないけれども、“だいたい似てるなぁ”と思って見たんですけども。

代表先生
メシヤ教の信者さんは三十三間堂に行ってね、伊都能売神皇様について行った二十八部衆の像を見といてもらいたいと思います。

参加者
あ~そうなんですか。

代表先生
うん、そこで二十八部衆の役割と自分が似てるところがあるから、“私はメシヤ教でこの場を担うんだな”というのを見つけて、力を蓄えていただきたいと思います。

参加者
昔行きましたね、○○さんと。

代表先生
ああそう、自分は誰だと思いましたか?

参加者
すみません(笑)、あ~でもいました、一人。顔が似てるんです(笑)。

会場(笑)

参加者
顔が似てるの?(笑)

参加者
それは役割じゃなく、その~見た目だから・・・

代表先生
行ったらね、お一人お一人説明があるから、それに沿ってね。“あっ私はこの点が秀でてるから、こういう役割が担えるな”というふうに、そういうふうにして自分のいわゆる因縁使命を見つけてもらいたい。
その二十八部衆の裏側に左甚五郎が彫った大黒様が祀られてるから、素晴らしいのがあるからね。その左甚五郎の弟子達が彫った像を○○さんが結構集めていて、この間も御下付したけど、左甚五郎の一門が彫った素晴らしいのがあるからね。
2015年1月メシヤ講座大阪

2015年1月の御教えは『文明の創造』宗教篇「仏教の起源」317ページです
<学び>
三十三間堂に行きましたが、二十八部衆の顔ばかりみてきました。それで、似ているとかいないとか・・・
今回読み直させてもらって、二十八部衆お一人お一人の説明を読んで自分の役割をしるということで、大変な勘違いをしていましたので、また、行ってきます。大黒様もキチンとみてこようと思います。
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タグ:二十八部衆 因縁使命

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