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私達の学び 目からウロコの内容

メシヤ教の楳木代表が各支部で毎月開催されたメシヤ講座の主要点を掲載

御教え拝読をさせていただく事で素晴らしい浄化を許される。  2015年9月⑨

□□さんは御教えをほっといても自分で読みたいということで(笑)、御教え全集を求められて、・・詳しくはよく知らないですけども、大変浄化をいただいたそうですね?

代表先生
ほー、直に聴きたいですね。

参加者
体調が逆に落ちてきて疲れやすい、尿が大量に出るんです。

代表先生
あーそうですか。

参加者
○○さんに言ったら、「浄化を許されている」っていうことを聞いて安心するんです。

代表先生
尿の量が増えたということですか?回数が?

参加者
回数と量もどっちもです。

代表先生
素晴らしいことですね。

参加者
そうですか。一般論で「糖尿かな?」とか心配したんですが、○○さんによく聞いていただいて、「いいことですよ」と教えていただいて。

代表先生
教えを読むようになってから変化してきたんでしょ?

参加者
そう、その頃からです。

代表先生
そうでしょう。

参加者
勉強会したんですよ。○○さん家で、○○さんと二人でしてたんですけども、今度○○さんと、○○さんが足が痛くて来れないというので、勉強会で仏壇の話をしていたんですよ。「やっぱりよく考えたら自分の家にも仏壇を祀りたいと思うんだけど、どうしたらいいかな?」って考え方が変わられて、その帰りからよく出るようになった気がするんですけどもね。

参加者
世間からいうと、体調がちょっとあれなんですけどもね。浄化だったらね、いずれ治るんでしょうけども・・。

代表先生
うん。尿はいっぱい出た方がいいですので。

参加者
一時間ごとにね、夜中にも起きて行ってしまうので・・・。

代表先生
ですから、御教えを拝読しながら、腎臓の浄霊を一層して下さい。そうすると悪いものが全部出ていくのでね。

木原
世界のお医者さんで、「病気の原因」というのを病理学的に疫学的に勉強したり、そういう経験のあるお医者さんはたちはですね、「みんな結局は血の病気である」と。「血から全ての病気が作られている」と。体にすでに入っているウイルスもそうですけども(本当は良い働きであるが、免疫学上の話)、いろんな悪いものが血液の中に入っていって、そういうものがずっとあると免疫力をますます低下させていって、外に出すことができないと。その結果腎不全とかですね、肝臓の方がおかしくなっていくと。ですから薬なんか入れるとですね、原因そのものを入れているわけですので、当然免疫力が落ちるというのが、これが一般的な医学常識だったわけなんですけども、そういったことを、本当にものが解ったお医者さん達はですね、整理していって、「結局は血液を綺麗にすることである」と、「これしか方法がない」と。腎臓から悪いものを出していくということですね。運動したり、汗として出していったり、そういうことをやはり言っていますので、○○さんがジャージャー出るということは、ものの分かったお医者さんからすればですね、「大変結構な話ですね」ということになりますね。

代表先生
そうですね。昔O-157ってあったでしょ?

参加者
はい。

代表先生
O-157で死んだ人は、どうして死んだかって聞いたことあるでしょ?

参加者
それで薬のことが逆に飲んだらだめって。

代表先生
O-157は抗生物質を入れた人が死んだわけです、腎臓が動かなくなって。○○さんの場合は腎臓が活発に動いているわけなんで、それで尿を作って、外へ出していっているわけですのでね。こんな素晴らしいことはないと思います。
2015年9月メシヤ講座大阪

2015年9月の御教えは『文明の創造』『天国篇』358ページです


<学び>
御教えを拝読させて頂く事がどれだけ大事な事か、学ばせて頂きました。
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タグ:浄化

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